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まるマSS 


10日締めの今回のお給料が、激減でした(´Д`)・・・・。
朝からヘコんでました(´;ω;`)自営辛い。。
けど、まぁ・・・・!気持ちを切り替えていきたいと思います!!仕事も来てるし!萌えもあるし!
落ち込んでなんていられない!!
気合入れるっていう意味も含め・・・・公開するか迷ってたSSを・・・Upします。
けど、SSと言うにはちょっと長いですね。
短編小説くらいはありますw

ユーリ視点で、他出演はヴォルフ・ギュンター・グウェン、コンラッドです。
最後はコンラッドとのいい感じのED(←えっ)



※注意!一応BLです。エロは全く無いしキスも無い。けど、ニヤニヤはあります多分w
      BL苦手な人、原作壊したくない方は見ないでね!

     
      あと・・・・。私SSなんぞ書いたこと無いので、文章の下手さ、
      表現力の酷さが目立つかもwwwそこは温かい目で見守ってくださいw
      


長いです。
「特別な休日」  ※ユーリ視点での短編小説


第一章



眞魔国。
立派な装飾を施された大きな窓ガラス越しに、青い空とまぶしく光った雲が見える。
今日もいい天気で、運動するには最高の日和なのに・・・・
なのに・・・オレ、渋谷有利は今日も血盟城の執務室で公務に追われているのだ。
もう5日と半日も、寝るのと食べるのとお風呂に入る以外は机に向かいっぱなし。
そして・・・常にその傍には優秀な教育係のギュンターがいる。
ああ・・・まぢでそろそろ気分転換させてくれー。
体がなまってるし、頭もおかしくなりそう。
遊ばせろとは言わないから、せめて朝のジョギングくらいさせろっての・・。
けど今回ばかりは、このささやかな願いすら聞いてくれない。
いつもはちょっと甘えれば聞いてくれるのに。

確かに・・・・今回は地球に戻ってた期間が長かったせいで、その間のオレの仕事は
ギュンターが頑張ってくれていたのは知ってる。
いつもオレがしなければならない仕事を一生懸命やってくれてるんだ。
だから感謝もしてる。
けど・・・けど・・・!ここまで机にかじりついている時間が長すぎると、
さすがのオレの感謝の心も捻じ曲がりそうだ・・。

「陛下、この書類は目を通しましたか?・・・おや、まだ署名が無いですね・・・
あ、そうそう!忘れておりました!こちらの案件はいかがいたしましょう?
陛下のご決断が必ず必要なので今日中に・・」
ギュンターは早口でまくし立てながらオレの返事も待たずに、高さ40センチほども
あろうかという紙の束をドサッと目の前に置いた。

「ああああ・・・・っもう!!まぢで今日はもう無理!!
ギュンタ~~~!いい加減休ませてよっ!」
ついに出てしまったオレの悲鳴に近い声を聞いて、ギュンターは案の条、
すみれ色の美しく潤んだ瞳をキラリと光らせ、書類の束の間から顔を覗かせた。
直後、オレ以上に大きな悲鳴をあげる。
「なっ!?陛下ぁぁああ!!何を言っておられるのですか!
今回、陛下がこちらにおられなかった間に、ずいぶん仕事が溜まっているのですよ!
さすがの私でも手に負えないくらいにです!
眞魔国と国交を結びたい、という国はどんどん増えているのです!
これほど素晴らしいことは無いのです!こんなにも他国がこの眞魔国に・・・・」
「わ、わかった!わかった!!もうそれ、何度も聞いたし!!耳にタコ!」
「でしたら!!陛下にはこれらの公務を抜かりなく最後まで行っていただきたいのです!」
ギュンターはオレの両肩をガッシリ掴んで揺さぶっている。
「あああああうううう・・」
くそう・・・今日も無理か・・。
今回のギュンターは意志が固い。
オレが猫撫で声でお願いしても、言うことを聞いてくれない。
あまりに体を激しく揺さぶってくるので、たまらなくなって「わ、わかった!」
と思わず声に出しそうになったその時・・・・・

「ユーリ!今日は僕と出かけるぞ!遠乗りだ!」
そう言いながら執務室に入ってきたのは我が儘プーの美少年ヴォルフラムである。
今日は一段と美しい。

天の助けーーー!

「ヴォ、ヴォルフラムーーーv」
「な、何だ、どうしたユーリ!」
珍しくヴォルフラムに走り寄るオレに、驚きながらもまんざらでもない様子の美少年。
思わず、ヴォルフラムに抱きつくオレ。
「な!?へ、陛下!ああっっ!何ということを!私にはそのようなこと一度もなさいませんのに!
は・・・・離れなさい!ヴォルフラム!」
ギュンターは今にも泣き出しそうな声でヒィヒィ言いながら怒っている。

「遠乗り・・・。行きたい・・・。」
「お、おう!行くぞ!だからユーリを誘いに来たんだ」
そのやりとりを聞いていたギュンターは今にも噛み付きそうな形相で声を荒げた。
美しい顔が台無しだ。
「いけません!陛下!まだやらなければならないことが沢山・・・」

その言葉を言い終わらないうちに、またドアが開く。
今度は、ばんっと大きな音を立てて。
「何をギャーギャーわめいているんだ!廊下にまで筒抜けだぞ!」
こちらも怒りながら入ってきたのは、グウェンダル。
怒っているという点ではギュンターと同じだが、こちらはほぼ無表情である。
しかし眉間には深い皺が刻まれており、かなりイラついている様子。
まぁ、眉間の皺はいつもあるけど。
「グ・・・グウェンダルーーーーー!助けてーーー!」
もうギュンター以外は皆、神様か仏様に見える。
思わずこちらにも飛びつきそうになってしまうが、さすがに怖いのでそれはやめる。
ヴォルフラムに抱きついて泣き出しそうなオレと、
顔を真っ赤にして今にも気絶しそうな様子で悶えているギュンター。
その両方をしばらく見比べていたグウェンダルは右手で顔を覆い、大きくため息をついた。

「情けない・・・まったく・・・。」



第二章



「要するに、気分転換がしたいのだな」
持っていたティーカップをカチャリと置いて、グウェンダルが言った。

あれから15分後。
何とかあの混乱をおさめ、とりあえずのティータイムになったのだ。

「そう!それだけ!休む時間が無いとさ、ホラ、ストレスが溜まるって言うか・・」
「うむ。確かに一理ある。」
「ストレス、という単語の意味を理解したのかしないのか、意外にすんなりと頷くグウェンに、
ホッとして思わず顔が弛むオレ。
向かいに座っていたギュンターは不服そうだ。
「しかしです!現に陛下がやらなければいけない仕事が溜まっているのです!」
「わかってる!それはちゃんと片付けるって!
けどさ、人間ちゃんと休まないと効率が悪くなるんだよね。
今日なんか、集中力がゼロに近くてさ、あの、ホラ・・農耕に関する案件があったじゃん。
農地の区画整理のやつ。あの書類にした署名、何度も書き間違えたんだぜ!
自分の名前だよ!?自分の名前間違えたんだって!あー、もう相当疲れてる・・」
唸って顔を覆うオレに、さすがのギュンターも可哀相だと感じたのか、
何か言おうとして飲み込んだ。

「ふむ・・・・」
オレの左隣の椅子に座ってテーブルに肘をつき、ティースプーンを咥えていたヴォルフが、
「仕事が多すぎるからいけないんだろう?僕らで手分けすればいいじゃないか」
とあっけらかんと言う。
「へ?」
あの我が儘プーの口から出た言葉とは思えない。
「ですが!陛下自身が目を通さなければならない仕事が・・・」
ギュンターはすかさず大きな声を出す。
「だから、ユーリがどうしてもやらなければいけない仕事以外は、
僕たちが片付けると言っている!全てユーリにしかできないわけではないだろう?」
「それは・・・・まぁ・・そうですが・・・」
「だったら、目を通すのは最後にユーリに任せるとして、それ以外の仕事は
僕たちが手分けしてもいいんじゃないか?」
「ヴォルフ・・・・」
思わずオレはヴォルフに向かって手を合わせた。
不覚だが、ちょっと泣きそうだ。

グウェンも頷いて口を開いた。
「確かに。ユーリがどうしても目を通したり、署名をしなければならない書類は取っておいて、
残りはこちらで分担してやるのもいいだろう。
いくらなんでも、今回のあの量を一人でこなすのは無理があるかもしれんな。
考えてみろ。ユーリが倒れてしまえば、本当の意味での代わりは居ないのだぞ」
「・・・・・・・・・・。 そうですね・・・。」
ギュンターも、グウェンのその言葉には、さすがに納得したようだ。
そう、オレの代わりは居ない。その通りだ。
いいこと言うなぁグウェン。

「ってことで、いいかな?一日でいいからさ。休みをくれないか、ギュンター」
オレは真っ直ぐにギュンターの目を見つめて言った。
そして、ちょっとやり方汚いけど、きゅっと彼の手を握ってやる。
みるみると彼の目が潤んでいく。ああ、しばらくの我慢だ。
「ああっ・・・陛下!!私が・・・私が無理をさせたばかりに・・・!!
よくよく見れば美しい漆黒の瞳の下にはクマが!!クマが!!
なんとおいたわしい!!!お許しください!!
陛下のそのような変化にも気づかず・・・私はなんと酷い補佐だったのでしょう!」
そう叫ぶと、オレにぎゅうぎゅうと抱きついてきた。
心なしか頬が赤くなっている、。ギュン汁も垂れ流し放題、止まらない。
どっちかっていうと、反省してるっていうか、若干喜ばせたような気もするけど・・。
ま、いいか。
さすがのヴォルフも今回ばかりは、ついに見ないフリをしてくれた。



ということで、5日半ぶりのオレの休みが決定したのである。




第三章




「さぁ、好きなのを選べ、ユーリ!今日ばかりは僕も文句は言わないぞ」
「え・・・。選べって・・・」
ポカーンと立ちすくむオレの前に横一列に並んでいるのは
麗しの美少年ヴォルフラム、こちらも負けじと美形の補佐ギュンター、
眉間の皺は深いが中年の美貌を持つグウェンダル、そして・・・
地味ではあるが庶民派美形のコンラッドである。

「どういう・・・・」
意味が分からず美形男子達を見渡すオレに、ヴォルフラムがイラついたように叫ぶ。
「だから!!さっきも言っただろう!?今日一日、夜まで一緒に
時間を共にする相手を一人選べ、と!
選ばれなかった残りの者はユーリの仕事を手分けするんだ。
どうだ、いい考えだろう!」
「あ、ああ・・・。そういうこと・・・。なるほどね。護衛ね」
先ほどは姿が見えなかったコンラッドも、いつの間にか参加したらしい。
「陛下、誰にするんですか?」
コンラッドが面白そうに聞いてくる。明らかに楽しんでいるようだ。
他人事だと思って・・・・。
「ええと・・・」

「僕にしろ、ユーリ!さっき遠乗りに行きたいと言ってただろう!」
ヴォルフラムが自信あり気に拳を握っている。
文句は言わない、と宣言しておきながらこの態度・・・。
「何をおっしゃっているのです!陛下は私とのスウィートな休日を望んでいるのです!
そう、例えば私の部屋で二人きりで眞魔国の未来でも語りながら・・・・ぶはっ」
補佐はそこまで自分で言った後、鼻から赤いものが噴き出したのを必死に手で覆った。
何を想像したんだろう・・・。

「フン、ユーリは公務から開放されたくて休みを取ろうとしているんだ!
好んで貴重な休日をギュンターと過ごす必要があるものか!」
「な、なんですってぇえええええ!そうなのですか!?ああっそんな!陛下!!」
「あ・・・ええっと・・・アハハ・・・・」
苦笑いするしかないオレ。
まさにヴォルフラムの言う通りなんだけどね。もうしばらくギュンターはいいや・・。

「で、どうするんだ」
グウェンダルが溜息交じりの低音ボイスでそう言ってこちらを見ている。

グウェンダルかぁ・・・。
「ねぇ、グウェンはオレとの休みは何をする予定なの?」
怖いけど、一応聞いてみる。
「精神統一にぴったりなものを教えてやる。ストレスも解消できるぞ」

「・・・ふうん・・・・。す、すごそうだね。」

ああ。

編み物ね。

嫌だ・・・・グウェンと二人きりで部屋にこもって編み物だなんて。
緊張しすぎて余計にストレス溜まっちゃうよ・・・。
ありえない、グウェンはナシね。
あと、ギュンターもナシ・・・っと・・。

えっと・・・・。
ヴォルフラムと遠乗りかぁ・・。うーん、どうしよっかなぁ。


「遠乗りから帰ったら、一緒に大浴場で汗を流すんだ!
体を隅々まで洗ってやるぞ!そして夜は一緒のベッドで寝るんだ。決まりだな、ユーリ!」


・・・・・・・・・・・・・・・。

ヴォルフラムもナシ・・・っと。

となると、残りは・・・




「コンラッド!今日のオレの休みに付き合ってくれる?」




オレの問いかけに、コンラッドはにっこりと微笑んだ。
「ええ、もちろん。陛下のお好きなように。」
「だーかーらー。陛下ってゆーな!名付け親だろ!」
「はい、ユーリ。一日お付き合いしますよ」

「そ、そんなぁあああ!べい"がぁああああ!」
「なっ・・・・!ユーリ!貴様!!婚約者の僕の計画のどこが気に入らないんだ!」
「・・・・・・・好きにしろ」



個性的な台詞を尻目に、オレはコンラッドの腕を掴んで急いで部屋を後にした。
もう、この部屋にはしばらく居たくない。
一刻も早く城の外に出たかった。ごめん!みんな!




第四章




「ふう~。久しぶりの外の空気~~!やっぱいいなぁ~」


城の中庭に辿り着いたオレは、思わず伸びをして大声で叫んだ。
「あはは・・・。良かったですね、ユーリ。」
そんなオレを見て、コンラッドが目を細めて笑っている。

「あ・・・・けどさ。本当に良かったのかな」
「何がです?」
「だって、こういう展開になったのは確かにオレが望んだことだけどさ・・
けど仕事は確かに山積みだったんだ。うーん・・。何だか、やっぱ悪いことしたかな、って」
その言葉を聞いたコンラッドが、黙ってじっとこちらを見つめている。
「な、何・・」
「いや、ユーリはやはり良い王だなと思って。嬉しくなったんですよ」
「何だよ急に・・・」
コンラッドの優しい瞳と意外な台詞に、思わず目をそらしてしまう。
と、いきなり彼の指が伸びてきて、そっとオレの頬に触れる。
顔が熱い。何だか急に心臓がドキドキしてきた。
「今、心からそう思っただけです。本当に優しいですね、ユーリは。
そういう貴方だから皆、心からの忠誠を持って従いたくなるんです。
そして・・・だからオレは貴方が・・なん・・」
「え・・・?」
声が小さくて最後がうまく聞き取れなかったのに、コンラッドはくすりと笑っただけで、
「さ、何がいいですか?キャッチボールでもします?」
と話を変えてしまった。

何だったんだろ、今の・・。

「ん・・・・そうだなー。なんか、こう・・・運動もしたかったけど・・・
今はちょっとゆっくりしたいかな。ぼーっとしていたい気分」

公務に没頭している間は、確かに体を動かしたくてたまらなかったが、
実際にあの部屋を出て外の空気を吸うと、何だか急にどっと疲れが出てきた。
運動するよりも、のんびりと過ごしたい。
そして、何よりも・・・もっとコンラッドと話していたいな、と思ったのだ。

「それじゃあ、お茶でも飲みながらお喋りでもしますか?」
優しい笑顔をこちらに向けて、コンラッドがオレの背中に手を回してきた。
とても自然に。
「うん、いいね。そうしよう!」

いつもは特に気にならないその腕に、今日は何だか・・変に意識してしまう。
この気持ちが何なのかよく分からなかったけど、
ただ一つ言えることは、



今日一日を一緒に過ごす相手に、彼を選んで正解だった、ということだ。



オレとコンラッドは、花の匂いが立ち昇る庭を肩を並べて歩き始めた。



END
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Posted on 2010/05/11 Tue. 09:16 [edit]

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« PTC そして久々のカヌチ話  |  沖縄県 梅雨入り »

コメント

No title

ぐっはぁあああ~~っ!!やられたvvvvv
顔がニヨニヨしてしまうじゃないかっ((o(*´д`*)o))
キャラも原作のイメージ、つーかワタシのイメージそのまんまです♪
お笑い担当の鼻血wwwww ← 大ウケ!アリです!
我が儘プーの美少年もイメージそのまま(≧▽≦)b
ユーリのした選択にいっつも怒ってるよねw
眉間に皺を寄せて編み物するお方も、最後においしいトコを持ってくコンも素敵だった!!
またブログに投下お願いします(人・∀・)オネガイ・*:..。o○☆*゚
萌をありがとうっ!!

そして上の記事のお写真、あざっす?
ワタシもお礼言わせて下さい!!
アリガト───(@´∀`人´∀`@)───♪
今度はワタシも写真撮りたいですっ!!

丈児 #79D/WHSg | URL | 2010/05/12 00:31 * edit *

No title

丈児さんっっwwww

なんというお言葉ーーーー☆:*・゚(●´∀`●)ホェ:*・゚
書いてよかったwwww
↑今、初めてそう思えました・・・・v
すごいホッとしましたよう。

いんやー。書きなれないと、どうしても照れがwww←
イメージ壊すんじゃないかとか、
誰かに怒られるんじゃないかとかwwwヒィィィww
けど、まるマ好きな丈児さんにあんだけ↑誉めていただけたので
あたしが朝からギュン汁まみれです(((*´д` *)ハァハァ
こちらこそ、ありがとです!!

ギュンターもそうだけど、我が侭プーも常に
台詞に「!!」が付いている気がするwww
コンラッドは、もう美味しいとこしか持って行かないのでww
確信犯なのでね、彼は (#ノ▽ノ#)

↑広場の写真、こっそり撮っておりましたv
街で芸能人見つけたかってくらいのテンションでしたw
今度は一緒に撮りましょうね~~(*´▽`*)

aki-shiki #79D/WHSg | URL | 2010/05/12 09:01 * edit *

No title

実は「まるマ」って、アニメをチラリとマンガ1巻読んだ程度で、大した知識がないんです。
だから、登場人物のユーリ君と美少年以外は確か美形のお兄ちゃんだよなーぐらいしか覚えてなくて、すみません^^;
でも何となく状況が分かりやすくて、ユーリ君の愛されっぷりがw
でも一番萌えたのが、第四章のコンラッドさんとのやり取り!!ww
コンラッドさんは物静かな方なんだなって想像しましたw
しかもやり手ww
さり気なさも素敵な紳士さんなんでしょうね~ww
後で画像を見てみますw

また書かれるなら、読んでみたいです^^
できれば、オリジナルの方が誰が誰だか分かり易くてより楽しめるんですけど・・・どうでしょ?w

春日 葵 #79D/WHSg | URL | 2010/07/10 09:43 * edit *

No title

春日さん(´∀`)
うわあーーーーいヾ(*´∀`*)ノ読んでくださりありがとうです!
春日さん、まるマあまり知らないのにスミマセン・・・(汗)
けど、感想もらえてめっちゃ嬉しいですwww
そう、コンラッドは紳士なんですよ~。その通り!
できるだけ原作のイメージ通りに書いたつもりですv
まるマは思いついたら書きたいですが、
オリジナルも書きたいですね(゚∀゚ )
設定自分で決められるのでオリジナルは楽だと思いますw←
書いてみようかなぁ^^
春日さんのも楽しみにしてますね~~!ムフフ♪

aki-shiki #79D/WHSg | URL | 2010/07/10 10:47 * edit *

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